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オーデマ ピゲの新ロイヤル オーク トゥールビヨンは、50周年の集大成たり得るか?2026年モデル解説

2023年06月09日 | とちの実

「1972年の誕生から半世紀——
2026年、オーデマ ピゲが発表した ロイヤル オーク トゥールビヨン オープンワーク(Ref. 26735ST.OO.1320ST.02)は、
八角形ベゼル・一体型ブレスレット・精鋼素材という原点を守りつつ、
オーデマピゲスーパーコピーフルオープンワーク構造+現代トゥールビヨンで、シリーズの進化を象徴する一本となった。」

■ デザイン:伝統と革新の融合

- ケース:41mm × 厚さ10.6mm、ステンレススチール(ラグジュアリー・スポーツウォッチの原点回帰)
- ベゼル:八角形+8本の六角ネジ(Gérald Genta の1970年設計を忠実再現)
- 文字盤:実質なし(ロジウム仕上げのオープンワーク機芯がそのまま盤面)
- 6時位置:フライングトゥールビヨン(完全可視)
- 針・インデックス:ホワイトゴールド製+夜光塗布(視認性確保)
- 内周:ダークグレー分目盛環(奥行きと階層感を演出)

💬 「これは“装飾”ではなく、“機械そのものを美として提示する”哲学」

■ 機械:Calibre 2972 —— 50周年記念の自社製傑作

- タイプ:自動巻き(ロイヤル オーク初のオープンワーク+トゥールビヨン自動巻き)
- 動力性能:65時間パワーリザーブ
- 振動数:21,600 vph(3Hz、トゥールビヨンの安定稼働を優先)
- 装飾:
- 手作業シャンフラン(倒角研磨)
- サテンブラッシュ+ポリッシュ仕上げの交互配置
- 50周年記念ローター(透け裏から可視)
- 裏蓋:サファイアクリスタル(防眩加工付き)

💬 「見えない部分まで徹底的に仕上げる——これがオーデマ ピゲの矜持」

■ 装着性:一体型ブレスレットの完成形

- 構造:ステンレス製一体型リンク(ケースから自然に連続)
- 仕上げ:
- 表面:縦方向サテンブラッシュ
- エッジ:鏡面ポリッシュ(光の反射で立体感を強調)
- バックル:APロゴ入りフォールディングクラスプ(ダブルプッシュ式)
- 防水:50m

💬 「装着した瞬間、金属が“第二の肌”になる——それがロイヤル オークの真髄」

■ 価格と市場評価
項目 内容

| モデル | オーデマ ピゲ ロイヤル オーク トゥールビヨン オープンワーク
| 型番 | 26735ST.OO.1320ST.02
| 公定価格 | ¥1,886,000(中国)→ 約4,190万円

💬 「この価格帯で、これほどの機械的誠実さとデザイン完璧性を兼ね備えるモデルは稀」

■ 編集部コメント:50年の答え

「この26735STは、“記念モデル”を超えて、ロイヤル オークの未来を示唆している。
- 精鋼素材で民主化された贅沢を体現し
- オープンワークで機械への敬意を示し
- トゥールビヨンで技術的到達点を証明する

2026年、“なぜロイヤル オークが50年愛され続けるのか” という問いへの、
最も説得力のある答えが、この一本にある。」

11:09 | Posted by jizai

真夏に最適なオメガ・シーマスター3選は?2026年モデル解説

2022年05月27日 | とちの実

真夏に最適なオメガ・シーマスター3選は?2026年モデル解説

「猛暑の季節だからこそ——
軽量素材・通気性ブレスレット・爽やかなカラーリングで快適さとスタイルを両立する、
2026年おすすめのオメガスーパーコピー 時計・シーマスター3モデルを紹介する。」

■ ① シーマスター ダイバー 300m 210.30.42.20.06.002
—— 『007:ノー・タイム・トゥ・ダイ』仕様の精鋼モデル

- ケース:42mm、ステンレススチール
- ベゼル:5級チタン製(軽量・耐腐食)
- 文字盤:PVD処理ラミネート仕上げ(“精鋼色”の爽やかさ)
- ブレスレット:ミラネーゼループ(通気性◎、汗による蒸れを軽減)
- ムーブメント:Cal. 8806 自動巻き(マスタークロノメーター認証、15,000ガウス耐磁)
- 防水:300m
- 公定価格:¥52,700(中国)→ 約117万円

💬 「映画仕様の復刻ではなく、現代的な実用性を追求した一本」

■ ② シーマスター ダイバー 300m 210.92.42.20.10.001
—— 青銅金×チタンのアウトドア志向モデル

- ケース・ブレスレット:2級チタン(軽量・生体適合性◎)
- ベゼル・リューズ・排気バルブ:ブランド独自の青銅金(ニッケル・鉄不使用、自然変色あり)
- 文字盤:グリーンアルミニウム+網目状デザイン(アウトドアイメージ)
- 選択肢:ミラネーゼループ or 一体型グリーンラバーストラップ
- ムーブメント:Cal. 8806(同上)
- 公定価格:¥80,500 → 約179万円

💬 「金属アレルギーにも配慮した、冒険者のための一本」

■ ③ シーマスター プロフェッショナル 600m GMT 215.33.44.22.01.001
—— 黒白セラミックの本格海洋宇宙モデル

- ケース:43.5mm、ステンレス
- ベゼル:ブラック&ホワイトセラミック(昼夜GMT表示対応)
- 文字盤:ブラックセラミック+アラビア数字インデックス
- 機能:GMT針(第二タイムゾーン表示)+日付表示
- 防水:600m(排気バルブ付き)
- ムーブメント:Cal. 8906 自動巻き(マスタークロノメーター認証)
- 公定価格:¥67,500 → 約150万円

💬 「夏のバカンスから国際出張まで、一本で全てをカバー」

■ 編集部コメント:夏こそ高性能ウォッチを

「この3本は、“見た目の涼しさ”だけでなく、
素材・装着感・機能性のすべてで“真夏の実用性”を追求している。

- 精鋼モデル:日常使いの信頼性
- チタン×青銅金:軽さと個性
- 海洋宇宙GMT:多機能性と耐久性

2026年、夏のアクティビティに寄り添う高級ダイバーズとして、
このシーマスター3兄弟が最有力候補だ。」

08:20 | Posted by jizai

リシャール・ミルのル・マン・クラシック2026モデルは、スピードと時間の真の融合か?

2019年12月16日 | とちの実

リシャール・ミルのル・マン・クラシック2026モデルは、スピードと時間の真の融合か?

「2002年の初回大会から一貫して公式パートナーを務める——
リシャール・ミルスーパーコピーとル・マン・クラシックの20年以上にわたる協業は、
単なるスポンサーシップではなく、“モータースポーツ精神を機械で表現する試み”だ。

2026年7月、第12回大会に合わせて発表された RM 30-01 Le Mans Classic は、
その集大成ともいえる一本となった。」

■ 協業の原点:2002年、夢の始まり

- 創設者:Patrick Peter(Peter Auto社)が、友人である Richard Mille 氏に依頼
- 背景:当時、創業わずか1年目のリシャール・ミルが即答で賛同
- 意義:“レーシングへの情熱”がブランドDNAの根幹となった

💬 「この出会いがなければ、今日のリシャール・ミルは存在しない」

■ 歴代LMCモデルの進化(2018–2026)
年 モデル 特徴
2018 RM 11-03 LMC 白セラミック+グリーンアクセント、飛返計時、150本限定

2022 RM 029 LMC Quartz TPT®白/緑、24時間カウンター(16時起点)、150本限定

2023 RM 72-01 LMC 自社製飛返計時、方格旗ダイヤル、16時赤ライン(スタート時刻)

2026 RM 30-01 LMC 新構造ケース+24時間表示再解釈、150本限定

■ 2026年モデル:RM 30-01 Le Mans Classic の革新点

- ケース構造:
- 中層:グリーン Quartz TPT® 石英繊維
- ベゼル:チタン(軽量かつ強靭)
- 文字盤:
- 超大日付窓周囲にチェッカーフラッグ(方格旗)パターン
- 24時間表示:“16”がグリーン(伝統的スタート時刻=“グリーンフラッグ・モーメント”を象徴)
- 裏蓋:サファイアクリスタルにル・マン・クラシック公式ロゴ刻印
- ストラップ:通気性グリーンラバー(レーシングスーツ素材をイメージ)
- ムーブメント:RMAR2 自動巻き(新開発、飛返計時機能搭載)
- 限定数:150本
- 公定価格:未公開(推定:3,000万円以上)

💬 「細部の一つひとつが、13.6kmのサルト・サーキットを走る車両へのオマージュ」

■ 編集部コメント:速度の詩

「リシャール・ミルのLMCシリーズは、“レーシングウォッチ”というジャンルを再定義した。
- 計時機能はドライバーのツールではなく、レースそのもののメタファー
- 素材は軽さと強度だけでなく、視覚的なスピード感を追求
- 限定150本という数は、参戦車両数への敬意でもある

2026年、このRM 30-01は、
“時間が競技になる瞬間”を手首に閉じ込めた、まさに究極のスピード・ウォッチだ。」

08:15 | Posted by jizai

【諺かるた】  とちの実 佐藤

2019年11月29日 | とちの実

今年も残すところあと僅かということで、年末年始の予行とし、入居者様達と諺かるたで遊びました。
私が上の句を詠み、入居者様の皆様が下の句を探すものです。
皆様、最初は遠慮がちに「分からないわ、難しいわ」と言いながら下の句が書かれたカードを探していましたが、少し時間が経つと記憶が戻ってくるのか、私が上の句を詠むと最後まで聞く前に、声に出し下の句を詠み始め、カードを一生懸命になって探していました。
カードを探し、上の句と下の句を詠み合わせ正解していると、凄く自慢気に笑顔になるのです。
私自身も多少の諺は知っていますが、時代なのでしょうか?入居者様達の方がスムーズに自然と声に出し諺が出てきます。
1日1日、仕事で介助をし、少ない余裕のある時間で発見ができます。
入居者様方の潜在能力を活かし試行錯誤しながら自然に出来ることを増やしていく事にも繋がっているのではないかと思う出来事でした。

08:13 | Posted by jizai

【ささやかな優しさ】  とちの実 渡邉

2019年07月05日 | とちの実

もう7月なので凄く長い間に思えるのですが、今がまさに梅雨本番、ジメジメしたスッキリしないお天気が続いています。
ほとんどの人が気分の晴れない時期を過ごされていると思います。

私もその一人です。それに増して仕事が大変だったり、プライベートで上手くいかないことがあると、どっと疲れが出て、気持ちが落ち込みます。
でも、そんな時こそ自分を奮い立たせて頑張らないと思っていますし、多くの方がそうしていると思います。

しかし、その気持ちに反して、疲れた身体や精神は黄色い信号を出しています。
判断が鈍ったり、早合点したり、良くないことが続いてしまいます。

こんな状況下で、自分の問題を直接解決してくれる訳でもなですし、全く関係のない出来事であっても「ふとしたささやかな優しさ」に触れる事ができたらどんなに元気をもらえるか、「捨てる神あれば拾う神あり」とも思えるでしょう。

それは求めるばかりではなく、自分から差しのべることができるか?そして小さな気付きができるのか?で、感じかたは変わってくると思います。

少し話がそれるかもしれませんが、道に、貴重品が落ちていると、迷わず警察に届けると思います。しかしそれ以外のマスコット人形や手袋やハンカチ等など、見つけた時はどうされますか?
年が明けた頃の寒い夕方の帰り道、鍵がたくさんついたらキーホルダを道の真ん中で見つけました。手がかりになるものはなにもないので、拾ってそばの路肩の雨避けになるところに置きました。
最近は、ジブリのトトロに出てくる白くて小さな「ミン」のマスコット人形を見つけました。これも同様に路肩に避けて置きましたが、どちらともその場所からは翌朝にはなくなっていました。持ち主が探しに来て持って帰れていたらいいなと思いますが、行方は定かではありません。

本来はやはり交番へ届けるべきなのでしょうが、自分がもし落とし物をしたら来た道をまずは探します。
手袋を落として、探しに行き、折り返した道の木の枝に引っ掻けてあり、いち早く見つける事ができて、救われた気持ちになった事もありました。
また数年前、御守りを拾って同様に拾って置いたのですが、翌朝その場所にメモ書きのメッセージがありました。「御守りを拾ってくれた方へ、大切にしていた御守りでした。雨に濡れないように避けておいてくださってありがとうございます。あなた様に幸運が訪れます様に」とかかれてありました。
凄く驚きましたが、とても嬉しい気持ちになりました。それ以来落とし物はこうしておけば必ず持ち主に戻るのではと信じています。

自分にとっては全く無縁のことや、気にならない事でもそれぞれの価値観の違いから、一人一人の思いは誓うものです。立場を変わってあげる事はできなくても、優しい気持ちをほんの少しでも持って接することは、決してその方にマイナスにはならず励みになることだと思っています。
そのように人と関わっていける人間でありたいと思います。

09:57 | Posted by jizai

【ドライブに行ってきました。】  とちの実 中島

2019年04月23日 | とちの実

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↑ワゴンタイプの福祉車両です。

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桜を眺めながら日比谷公園へ。 う゛~寒い!

ファイル 78-4.jpegファイル 78-5.jpeg
お昼を松本楼でいただきました。


屋台のイベント?をやっていました。
もう少し暖かければ、ここでお昼するのもよかったですね。

07:57 | Posted by jizai

とちの実 松本

2018年12月07日 | とちの実

シーズンも終わり、大方の予想通り。という話で私の贔屓のチームが降格しました。
始まる前は一人旅もあるな。というレベルの戦力流出でありましたが、最後まで争えた事については決して悪い話ではありませんでした。

なので、本来はその戦力が足りない状況と流出を招いた事については責任を大本から検証した上で事後策を講じるべきだと思います。
しかし、蓋を開けてみればサポーターの出した結論は「経営組織の断罪」という結果でした。なるほど。戦力流出を招いた原因のほとんどは経営組織が招いたものでございました。

気持ちはわからずではなし。されど、あまりに一面的な断罪であったとも思いました。

物事は一面的でなく、なぜこういった状況を招いたのか、どういう体制で人事が行われていたのか、予算の配分は正しかったのか、どこかのセクションに丸投げしていなかったか。

色々と多面的に物事を見ることでその状況を脱するための行動ができると思い、それが建設的な内容だと思うのですが、それを後回しにしたと思います。

人間、迂遠だと思っても下地を重ねていく事が大事だと思うのですが、一気に事を解決する薬はありません。
ゴルディアスの結び目を刀で断つことで解決することは稀なのです。

ともあれ、来年は確実にやってきます。次の状況はどうなるか。
少し怖いですが楽しみです。

21:50 | Posted by jizai

【どのパーツがどのMSか分かりますか?】 とちの実 小谷野

2018年11月01日 | とちの実

どうも“中2病が治っていない”とちの実の小谷野です。
自分の趣味の中に模型作りがあるのですが、先日ひさしぶりに全塗装をしました。

使用しているパーツで“頭”“胴体”“腕”“足”全てバラバラのキットから流用しています。

ファイル 76-1.jpegファイル 76-2.jpeg

答え
頭:ジムカスタム 胴体:パワード・ジム 腕:ジムクゥエル 足:ジムスナイパーII
答えは分かりましたでしょうか?また、なにか作ったら載せてみようか思います。

15:43 | Posted by jizai

【今年の漢字】  とちの実 渡邉

2018年09月24日 | とちの実

今年の夏は猛暑つづき、そして梅雨のような雨、更に尋常じゃない局地的な大雨や台風の被害もあちらこちらでありで、まさに異常気象ではないかとうんざりする日々でした。
一雨毎に季節が変わると言われますが、あまりスッキリした気分のまま、安定しない気候ではありますが確実に秋をむかえています。
きっと、あっという間に北風が吹き、年末の慌ただしさが迫ってくると思うと、本当に一年が早く感じられます。

少し気が早いですが、12月に発表される「今年の漢字」にあやかると、個人的にはすでに決定しています。
それは「観」です。
いろいろな意味をなし得ますが、わたしの「観」は、観戦です。
実は、スポーツには全くといっていいほど、興味が無かったのです。ニュース番組でスポーツ情報になるとチャンネルを変えるくらいのレベルでした。
しかし、今年は冬季オリンピックから続々と、日本のアスリートがとても素晴らしい活躍をなし得ました。私は珍しいことに、これらの競技のテレビ放送は、見られる時は、夜中でも起きてかじりつき、また録画などして見ていました。もちろん、ニュースも見ました。
きっと興味を惹きつける内容が、どの種目にもあったからだと思います。
フィギュアスケートでは、怪我からの復活、史上二人目の金メダル連覇。
サッカーでは初のベスト8への挑戦。甲子園は100周年記念大会そして、私の地元の代表校は母校でした。そしてベスト8まで進みました。テニスでは全米オープン初優勝など様々な特別感が、見るきっかけを与えてくれましたし、応援し始めると、アスリート達の魅力にはまり、食い入るように観戦しました。次の試合が気になってワクワクした気持ちになりました。おかげ様でとても楽しい時間を持てました。

これを期にこれからはスポーツニュースも見るようになるかなと思います。

何かのきっかけと、熱意が伝われば、人の気持ちは動かせるのだ痛感しました。
自分はたいした事は何もないのですが、これに類似した気持ちを持って人と関わっていれば、何かお互いに心地よいものを感じられるのではと考えさせられました。公私ともに教訓にしたいと思いました。

07:02 | Posted by jizai

とちの実 松本

2018年05月28日 | とちの実

贔屓のチームが最下位で降格が現実味を帯びている昨今ですが、私は元気です。
いや、こういうときだからこそ元気に応援しないといけない。

そんな若干意固地を抱えた状況ではありますが、同時に時間の流れが20代より大分短く感じているのがよくわかります。もし、20代前半でファン活動を始めていたらもっと近視眼的に物事を語っていたかもしれないとは、周りの年下の人たちを見てて強く感じております。
これもまた時間の流れの体感速度が早まった事の利点とでも言うべきでしょうか。5年、10年というスパンも見えてきました。自分の人生の先は全く見えないのですが、岡目八目なのでしょう。多分。

さておいて、前回自分が書いた記事はとちの実の旅行だったなぁ。と思い返し、既に新年、節分、春分、花見、ゴールデンウィークを過ぎて1年も半ばに差し掛かりかけておりました。あっという間過ぎて実感がわかない程です。

翻り、自分がとちの実のスタッフとしてもうすぐ3年半が経ちますが、成長している部分と成長していない部分の両方があります。最初は3年間で介護福祉士の資格を得られるほど長く働いていられるだろうか。と思っておりましたが、気がつけばあっという間に過ぎておりました。
幸いにして手筋などの方はいくらかの成長が出来たようですが、まだまだ心積もりなど学ぶところはたくさんあるようです。介護福祉士の取得についても現実味を帯びてきたのでよく考えたいところです。

08:32 | Posted by jizai